(2026/4/6)
(続)沖縄辺野古の船転覆について
前回、沖縄の辺野古でボート(抗議船)が転覆して 乗っていた人達の中から死傷者が出たという話をしま した。続けます。ヘリ基地反対協議会 の人達を見て、私は自分が大学生だった頃、暴れていた 学生が歳取った人たちだと直感しました。彼らの中には 色々な所でずっと暴れ続けて歳取った人たちがいたのです。
亡くなった女子高生の同志社付属高校の校長による 記者会見がありました。 亡くなった 船長(日本基督教団牧師)のことを〇〇先生と 呼んでいたことに違和感がありました。同志社付属高校 と日本基督教団の強い繋がりを感じました。今回の 転覆したボートは2隻あり、1隻は亡くなった 牧師が船長で、もう1隻の船長は共産党員でした。亡くなった 女子高生は共産党員が船長をしていたボートに乗っていました。
同志社付属高校、日本基督教団、ヘリ基地反対協議会、 共産党、という複数の団体が、どのように関係して今回の 沖縄辺野古のボート転覆による悲惨な死傷者の発生が 起きたのか、分からないことばかりです。女子高生がなぜ亡くなったのか、 海上保安庁の捜査 によって徹底的に解明されることを期待します。